SEEPS 環境経済・政策学会

メーリングリスト

メーリングリストのご案内

環境経済学・環境政策学会では、以下の2つのメーリングリストを用意しています。

1)会員連絡用メーリングリスト
2)情報交換用メーリングリスト

1)は事務局からの連絡事項をお伝えするためのメーリングリストです。学会員でメールアドレスをご連絡いただいている方は、全員、自動的に登録されます。登録アドレスの変更は学会事務局までご連絡ください。なお、会員が記事を配信することはできません。

2)は環境経済・政策学に関する情報交換のためのメーリングリストです。非会員の方でも加入できます(ただし、匿名で加入することはできません)。情報交換用メーリングリストへの登録やアドレス変更は、下記を参考に各自でおこなう必要があります。

情報交換用メーリングリスト

情報交換用メーリングリストのアドレスは、
配信用アドレス seeps-ml@seeps.org
登録・変更用アドレス seeps-ml-ctl@seeps.org
です。

情報交換用メーリングリストへの参加の方法

情報交換用メーリングリストに参加を希望される方は、ここをクリックしてください。メールソフトが自動的に起動して登録メールが作成されますので、これを送信すると登録が完了します。
手動で行うときは、登録・変更用アドレス(seeps-ml-ctl@seeps.org)を宛先(To:)にし、 メールの本文(件名Subject:ではありません)に
subscribe
とだけ半角文字で書いたメールを送るだけで登録できます。スペルが間違っていないか確かめてください。本文は「subscribe」だけにして、署名が入らないようにしてください。
登録が完了すると、登録完了のメールが届きます。登録が完了したら、記事の配信が可能となります。まず最初に以下のような自己紹介のメールを配信用アドレス(seeps-ml@seeps.org)にお送りください。

  1. [参加の挨拶、自由に]SEEPSメーリングリストに参加します。・・・など
  2. [氏名]○○ ○○
  3. [所属]○○ ○○大学○○ ○○学部 など
  4. [所属先住所]〒○○ ○○
  5. [電話、FAX]
  6. [EMAIL HomePage など]
  7. [参加の動機]
  8. [関心を持っているテーマ]

その後、この配信用アドレス seeps-ml@seeps.org に送られた メッセージは、自分自身も含めリストの参加者に送られるようになります。

ヘルプの使い方

メンバーが誰かを問い合わせたり、過去のメールを取り寄せたりするためのコマンドが用意されています。

コマンドの一覧を知るためには、登録後にここをクリックしてください。メールソフトが自動的に起動してヘルプコマンドの申請メールが作成されますので、これを送信するとヘルプが返信されます。
手動でコマンドの一覧を知るためには、登録後、本文に、(Subject: ではないので注意)
help
とだけ、書いたメールを登録・変更用アドレス
seeps-ml-ctl@seeps.org
に送ってください。コマンドの前に空白行があってはなりません。また、コマンドの前に空白文字があってもだめです。

脱会方法

脱会を希望するときはここをクリックしてください。メールソフトが自動的に起動して脱会の申請メールが作成されますので、これを送信すると脱会手続きが完了します。
手動で脱会手続きを行うときは、メールの本文に脱会用コマンド
unsubscribe
だけを書いて登録・変更用アドレス
seeps-ml-ctl@seeps.org
に送ってください。

登録アドレスと異なるメールアドレスから脱会することはできません。もし、登録アドレスから脱会できないときは管理者(kkuri@kais.kyoto-u.ac.jp)登録アドレスを明記した上で脱会の問い合わせを行ってください。登録アドレスがないと脱会手続きができませんのでご注意ください。
登録アドレス以外のメールアドレスから脱会するときは管理者が手動で脱会手続きを行う必要があるため、時間がかかることがあります。登録アドレスから脱会するときは自動的に手続きが行われるので、管理者に伝える必要はありません。できるだけ、脱会するときは登録アドレスから行ってください。

メールアドレスの変更

メールアドレスを変更する場合は、メーリングリストに入っているアドレスから次のメールをseeps-ml-ctl@seeps.orgにおくって下さい。 chaddr 旧アドレス 新アドレス 失敗する場合は、コマンドの前後に余計な文字が書かれていないか、コマンドは空白も含めてすべて半角文字で書かれているかを確認してください。

添付ファイルは禁止

添付ファイルの配信は可能になりました。ただし、ファイルサイズが5Mバイトを超えるものは配信できません。ご注意ください。

HTMLメールについて

 HTMLメールの配信は可能になりました。

うまくいかないときは

失敗する場合は、コマンドの前後に余計な文字が書かれていないか、 コマンドは、空白も含めてすべて半角文字で書かれているかなどをチェックして下さい。